サバイバル番組が突如中止に
<記事から抜粋>
英チャンネル4局が製作した『Eden』は、23人の出演者がスコットランドの孤島で1年間暮らし、住居から食料まで全て自分達で確保しながらサバイバル生活を送る実験的な番組だ。
他人同士の出演者が、どのようにコミュニティを築いていくかという社会実験的な試みが見どころの『Eden』だったが、2016年7月の放送開始から視聴率が振るわず、たった4話を放送しただけで打ち切りが決定してしまったのだ。
ここまではよくある話だが、なんと孤島にいる出演者は番組がキャンセルになった事実を知らされず、「自分達はテレビに出ている」ものと思い込み、1年間も過酷な原始生活を強いられる結果となったのである!
スコットランドという土地柄、冬の寒さは厳しく十分な食料も確保出来ずに、出演者は飢えに苦しんでいたのだという。なんとも酷い話だが、なぜこのような手違いが起きたのか詳細は不明である。
情報源: ※追記あり【ヒドすぎ】番組の打ち切りを知らされなかった英サバイバル番組の出演者が放置される!「テレビに出てる」と信じて1年間も原始生活を…… | ロケットニュース24
ネットの反応
これはひどいwwwwww
酷いにも程がある
これはすげぇなw いや笑い事じゃないのだが。
電波少年でも回収しに来るぞ…
てるみくらぶかよ
こんなこち亀のオチみたいな事、マジでやったのか…
スケールの小さい小野田少尉。
可哀想すぎて言葉もない。
B:こんなこと本当にあるんだね。私だったら氏んじゃいそうだよ。
A:でもびーちゃんなら大丈夫、きっと3歩歩けばつらかったことも忘れるよ。
ある意味、この番組が一番サバイバルしてんなwwww