タナのぶろぐ

【悲報】「AbemaTV」わずか1年で200億円の赤字になるなんて、インターネットTVは難しいのかな。

投稿日:2017年4月8日 更新日:

娯楽

-娯楽
-,

情報源: ITmedia NEWS

記事から抜粋
「AbemaTVは1年で200億円の赤字を出した。しかしあと1年、また同じペースで投資する」――サイバーエージェントの藤田晋社長はこう話す。<中略>「ぼくが長年ネットビジネスをやってきた感覚だと、(Webサービスは)ある程度の規模になるとものすごく簡単に広告が売れていく。だが、小さい規模だと売るのがすごく厳しい。例えば月に10億円広告が売れたら(その調子で)20~30億円は簡単に売り上げられるが、数億円規模だとそこで回すのは本当に難しい。今は市場を開拓している段階。とにかく規模を拡大する必要がある。あと2倍ちょっとで、その規模に達する。だからあと1年くらいは同じペースで投資を続けていくつもりだ」(藤田社長)

記事の反応

動画配信事業は短期スパンでは赤字化しやすい。ドワンゴもそうだった。

勝てば次世代の主導権 この程度のリスクなら進むべきと判断したってことだけ

頑張って欲しいなー。abemaTVのウーマンの村本氏の番組見てから好きになった。ラジオ的な感覚でみてる。

如何にして広告を受け入れてもらえるか、もしくは快く課金してもらえるかというところよね。

 

A:動画配信サイトはYouTubeの一強になっちゃうのかなあ・・・
B:日本のコンテンツは弱そうだから、大きなコンテンツは向いてないのかもね・・・